まつ毛育毛剤通販

名作アニメの感想あらすじネタバレまとめ > アニメ コードギアス 反逆のルルーシュ 第13話「シャーリーと銃口」感想
2015年03月24日

アニメ コードギアス 反逆のルルーシュ 第13話「シャーリーと銃口」感想

アニメ コードギアス 反逆のルルーシュ 第13話「シャーリーと銃口」感想です。
image.jpg

あらすじ


ナリタでの戦闘によって、起こったとある事実がルルーシュやカレンの心を苦しめる。信念を貫きブリタニアと戦っていく決意をするルルーシュは、黒の騎士団を率いてコーネリア軍へ向け出撃する。スザクの操るランスロットと一騎打ちとなるが、その最中、居るはずのないシャーリーの姿を見るルルーシュ。シャーリーは、ある人物からルルーシュと黒の騎士団の関わりを指摘され、ルルーシュを追ってきたのだった。

感想


OPでC.C.が深いことを1分くらい話していました。
行動すると結果が必ずついてくる。これには例外はない。
と。当たり前のことですけど。
そして、OPの曲が変わりました。
馴れればスルメ曲になりそうです。

序盤


いきなりお葬式のシーンからです。
シャーリーに対して感情移入していたらかなり落ちます。

その原因となった、ナリタ攻防戦の事に対してスザクはかなり頭にきてるみたいです。
ルルーシュとシャーリーもなんだか気まづくなってしまいました。

ルルーシュの今の気持ち、考えにC.C.はきつく攻めます。
とても正論を言っているので、ルルーシュも言い返せません。
風呂の壁を叩くことで気を紛らわせます。

出てくる背景の空も雲っているし、今回は暗いですね。

中盤


再び、日本解放戦線とブリタニア、黒の騎士団の戦闘になりそうです。

その昼間、いつもジェレミア卿の側にいる女性がシャーリーに接近します。
なにかを吹き込まれたようです。

その一方でカレンもかなり迷っているようです。
シャーリーが被害に合ってしまったことが原因で。しかし、ゼロの説得により霧が晴れたようです。

戦闘はブリタニアが日本解放戦線を一方的に掃除しています。
そこに、ゼロの奇策です。

終盤


ゼロの結果を求める行動でコーネリアを追い詰めます。
しかしそこにシャーリーがいました。
ここまで追いかけて来ていたんですね。

ここでランスロットが乱入し、逆にゼロを戦闘不能にしました。
お互いに正体を知らないから、意地のぶつかり合いでした。

最後はシャーリーが銃を構えて終わりです。
ED曲も変わっています。

なんだかより一層表現していることが深くなった気がしますね。

スポンサーリンク




posted by タクヤ at 17:48 | Comment(0) | コードギアス反逆のルルーシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

▲ページの先頭へ

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。